タイトル:木更津甘いもの情報局
ボタン:和菓子のお店ボタン:洋菓子のお店ボタン:パンのお店ボタン:その他のお店
アイコン画像:和菓子のお店

弁天堂

ボタン:アクセスマップ
〒292-0014 木更津市高柳3−1−22  〈電話〉0438-41-0490
〈営業時間〉9:00~18:30  〈定休日〉日曜日
  • 画像:弁天堂店舗前景

    巌根駅から徒歩約10分。住宅街の一角にあります

  • 画像:弁天堂店舗全景

    岩根公民館の手前の十字路で北に折れてすぐです

  • 画像:弁天堂看板

    店頭の看板が目印

  • 画像:弁天堂店内

    店内

  • 画像:月が瀬

    月ヶ瀬

  • 画像:きみしぐれ

    きみしぐれ

  • 画像:ねりきり

    ねりきり

  • 画像:飴詰め合わせ

    飴の詰め合わせ

  • 画像:水ようかん

    水ようかん

《アクセス》

徒歩:巌根駅より約10分

自動車:巌根駅より約3分、木更津金田インターより約10分 (駐車場:なし)

バス:木更津駅西口より「長浦駅行き」「巌根駅行き」「袖ヶ浦駅行き」「木更津駅西口行き」乗車→〔高柳〕下車

ボタン画像:スイーツマップ|北エリア

伝統の看板銘菓『月ヶ瀬』
『水ようかん』は通年で販売

昭和28年(1953年)、百貨店等で修行を積んだ初代店主(現店主の祖父)が、弁天町(現富士見)の「弁天通り」に店を開きました。弁財天(巌島神社)の向かいで半世紀余りを刻んだ後、平成18年(2006年)、工場を置いていた高柳へ店舗を移転。お店の場所は変わりましたが、今も弁天町時代と変わらない、伝統の和菓子づくりを続けています。それを知って、場所を探して訪ねて来るお客さんも珍しくないといいます。

一番人気は何と言っても『月ヶ瀬』。昔から「月ヶ瀬といえば弁天堂」と言われるほどの看板銘菓です。高柳に移ってからも、弁天町時代と変わらずに足を運び続けるファンは少なくありません。
『きみしぐれ』や、折々の季節のイメージを反映させた『ねりきり』も好評。また、塩漬けした桜の葉を使った『水ようかん』は一年を通して製造しているので、夏以外の季節でも楽しめます。

お正月用の『栗きんとん』や『豆きんとん』も、毎年買い求める“常連さん”が多い人気商品。早めのご予約をお勧めします。

〈ページの先頭に戻る〉
ボタン:和菓子のお店へボタン:洋菓子のお店へボタン:パンのお店へボタン:その他のお店へ
本サイト内コンテンツの無断転載、複写等を禁止します。 © 木更津菓子工業組合/Kisarazu confectionery guild All Rights Reserved.